東芝、「SpursEngine」搭載のWebオリジナル“Qosmio”を発表 !・コンピュータ・IT・テクノロジーなどのニュース・製品動向についての気になったtopicsを独自の視点から綴るブログです。

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東芝、「SpursEngine」搭載のWebオリジナル“Qosmio”を発表 !


東芝がAVノートPC“Qosmio”シリーズのWebオリジナル計3製品を発表しました。
同製品は新映像処理エンジン「Spurs Engine」が搭載されています。


東芝はこのほど、AVノートPC“Qosmio”シリーズのWebオリジナル新モデル
『Qosmio G50W/95GW』『Qosmio F50W/85GW』『dynabook Qosmio FXW/75GW』の計3製品を発表、
7月下旬より発売する。

◆価格
『Qosmio G50W/95GW』26万7800円から、『Qosmio F50W/85GW』21万3800円から、
『dynabook Qosmio FXW/75GW』17万2800円から (いずれも税込み)。

AVノートとしてすっかり知名度を得た“Qosmio”シリーズのwebオリジナルモデル。
映像処理能力が強化されていることからも、"よりハイレベル"なAVノートPCといえるでしょう。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080626-00000030-zdn_pc-sci
■“Qosmio”のWebオリジナルモデルを発表
3製品はいずれも、6月23日発表の“Qosmio”シリーズ新製品「Qosmio G50」・
「Qosmio F50」・「dynabook Qosmio FX」をベースとしたWebオリジナル構成モデル。

基本仕様はほぼ同等で、いずれも現時点では未発表の“次世代Intel Core 2 Duo”をCPUとして採用。
グラフィックスコアとしてGeForce 9600M GTを標準装備するが、
搭載HDD容量を減らし低価格化が行われている。

映像処理エンジン「Spurs Engine」および地デジWチューナーを搭載するなど新しい技術を採用する代わりに、価格とのバランスからHDD容量を減らしたのはいたし方ない決断でしょうね。

また、下位の『dynabook Qosmio FXW/75GW』は、
ストレージを64Gバイトフラッシュドライブ+160GバイトHDD構成としたモデルもラインアップした。

より"映像"に拘りたい方は、Webオリジナルモデルの購入がオススメです。

(引用:ライブドアニュース)
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