エプソン、Intel X48搭載のフラグシップデスクトップなど2製品を発表 !・コンピュータ・IT・テクノロジーなどのニュース・製品動向についての気になったtopicsを独自の視点から綴るブログです。

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エプソン、Intel X48搭載のフラグシップデスクトップなど2製品を発表 !


エプソンが、Core 2 Quad/Extremeの搭載にも対応するハイエンドデスクトップPC『Endeavor Pro4500
およびCeleron 430/Core 2 Quad Q6600に対応する『Endeavor MT7900』を発表しました。


エプソンダイレクトは6月25日、ハイエンドデスクトップPCEndeavor Pro4500
およびスタンダードデスクトップPCEndeavor MT7900』の計2製品を発表、販売を開始した。

BTOカスタマイズに対応。

◆基本構成価格
Endeavor Pro4500』が17万8080円
Endeavor MT7900』が5万5650円 (双方税込み)。

エプソンダイレクトでの購入を考えている方は、是非選択しに入れたいデスクトップPC2製品です。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000038-zdn_pc-sci
■『Endeavor Pro4500
マザーボードとしてIntel X48チップセット採用製品を搭載したフラグシップモデル
ミドルタワーデスクトップPC。

Core 2 Duo E8400、Core 2 Quad Q9450/Q9550、およびCore 2 Extreme QX9770の搭載に対応。
メモリはDDR3メモリを最大4Gバイト装備可能。

筐体デザインは従来モデル「Endeavor Pro4300」を継承しており、
本体前面からHDDを交換できるHDDフロントアクセス機能も装備。

フラグシップデスクトップPCを使うような人には"扱いやすい"マシン設計ですね。

HDDは最大4基搭載可能でRAID-0/1/10 に対応する。
グラフィックスカードはPCI Express x16(計2スロット)に対応。

標準構成時のRadeon HD 3450/256Mバイトのほか、GeForce 9シリーズやRadeon HD 3000シリーズ、
FireGL V3350/Quadro FX1700なども選択できる。


本体サイズは217(幅)×501(奥行き)×431(高さ)㎜、重量は約19.6㎏。

エプソンダイレクト(直販)でこれだけの性能を持つフラグシップデスクトップPCが買えるというのは
ユーザーにとって嬉しく・便利なことですね。



■『Endeavor MT7900
Intel G31チップセット搭載マザーを採用したスタンダードクラスのミニタワーデスクトップPC。

CPUはCeleron 430からCore 2 Quad Q6600まで選択可能。
メモリはDDR2 512Mバイト~4Gバイト、HDDは80Gバイト~1Tバイト。
グラフィックスカードはオンボードグラフィックスのほか
BTOオプションによりPCI Express x16接続対応の各種グラフィックスカードを追加できる。

スタンダードクラスといえども、BTOで幅広く選択出来るので使い易いデスクトップPCが買えるでしょう。

筐体デザインは従来モデル「Endeavor MT7800」から変更。
凹凸をなくしてホコリをたまりにくくしたほか、サイドパネルの通風孔をメッシュ仕様に変更した。

細かな変更点もよく考えられているのが良いですね。


直販での購入に支障が無ければ、なかなか"使える"マシンではないでしょうか。

(引用:ライブドアニュース)
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