ツクモ、“AVアンプ風”リビング向けPC『Stanza』を発売 !・コンピュータ・IT・テクノロジーなどのニュース・製品動向についての気になったtopicsを独自の視点から綴るブログです。

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ツクモ、“AVアンプ風”リビング向けPC『Stanza』を発売 !


デスクトップPCStanza』は、九十九電機が発表した、横置き筐体採用の“AVアンプ風”リビング向けPC
です。計3モデルが発表となりました。


九十九電機は、リビング向けの横置きデザインを採用するデスクトップPCStanza』シリーズを発表、
4月11日より受注を開始する。

下位モデルの「VB31A-8100X」
中位モデルの「VB31J-8110E」
下位モデルの「VB31J-8120E」 の計3モデルをラインアップ。

価格はそれぞれ6万9800円/9万 9800円/15万9800円 (いずれも税込み)。

横置き筐体採用で全体のデザインが“AVアンプ風”ということで、
リビング向けPCとして設置場所に拘りなく置くことができくす。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080411-00000023-zdn_pc-sci
Stanza』シリーズは、Antec製横置きデスクトップPCケース「NSK2580」を採用したモデル。

「NSK2580」は電源とマザーボード、HDD部を各々分離した「トリプルチャンバー(三室構造)」を採用することにより排熱効果を高め、静音性に優れるとしている。

リビング向けPCということからすると"大きな"点ですね。

搭載CPUは、下位モデルの「VB31A- 8100X」がAthlon X2 BE-2350(2.1GHz)、中/上位モデルの「VB31J-8110E/VB31J-8120E」がCore 2 Duo E8400(3GHz)を搭載。

メモリはDDR2 1Gバイト~2Gバイト、HDDは320Gバイト~500Gバイトを内蔵する。

光学ドライブは「VB31A-8100X/VB31J-8110E」が2層対応 DVDスーパーマルチドライブを搭載。
●上位モデルの「VB31J-8120E」Blu-Ray Discドライブを備えるほか、
  Radeon HD 3650グラフィックスカードを装備している。

仕様の面から見ても、“リビング向けデスクトップPC”として十分といえるのではないでしょうか。

(引用:ライブドアニュース)
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